子ども達のお米。
子ども食堂に来ている子ども達と春に田植えをして
秋は稲刈りをした稲🌾を
師匠の市原さんが精米をしてくれました~☺
師匠の大きな温かみのある手の中で子ども達の白米が
輝いています!
早速、子ども食堂で炊いて里山の自然の中で育った植物の命に感謝しながら
いただきます!

里やまの自然や農業体験、キャンプ等の野外活動を通じて子どもたちの心の成長を支援します(東京都大田区西馬込)
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子ども食堂に来ている子ども達と春に田植えをして
秋は稲刈りをした稲🌾を
師匠の市原さんが精米をしてくれました~☺
師匠の大きな温かみのある手の中で子ども達の白米が
輝いています!
早速、子ども食堂で炊いて里山の自然の中で育った植物の命に感謝しながら
いただきます!

楽しい~!
ボランティアも参加して子ども達と一緒に陶芸体験。
指導の先生から説明を受けながら楽しくみんなでこねこね~☺
後はかまどで焼いて
出来上がったら自宅まで配送してくれるとの事。
11月頃に届くので今からめちゃくちゃ楽しみにしている子ども達でした☺


子ども達との稲刈り!
台風による悪天候を心配していましたが、天気にも恵まれて
無事に稲刈りと、おだがけも出来ました!
子ども達が率先して頑張ってくれたので
感謝です~
里山の自然の中、子ども達は虫を捕まえたり
最高の笑顔で大はしゃぎでした☺
また、来年も田植え&稲刈りします!
天気の崩れもなく太陽も出て暑い中、参加者のご家族、子ども達と
稲刈り&おだかけをしました〜😊
心配していた雨も降らず、夜は花火、星空観察をしたり
子ども達と丸一日、目一杯楽しみました〜
ご参加の皆さま、心より感謝します!
ありがとうございます😊
初めて田植えをしたので、苗の様子を確認して来ました~☺
わぁ~たった二週間でも、成長してる!
わが子の成長をみているかんじで嬉しい❤
ホント、お米になるまで沢山の人の手がかかわる事を子ども達に伝えていきたいと思います‼
農林水産省のページから↓↓
「米」という字は「八十八」という文字からつくられたといわれています。 お米ができるまでには88回もの手間がかかる、という意味です。
大多喜イベントの帰り。
会場でお世話になった土方染工芸さんにご挨拶を兼ねて寄ってみたら
ご厚意により紅型染めを体験させていただきました。
私達一人ひとり、デザインに色を塗っていき
後日、自宅で染料を洗い流すと鮮やかなデザインが!
感動❣土方染工芸さんありがとうございました☺
ボランティアの加藤さんの作品。
ちょうど、こどもの日で鯉のぼり~❤
「絆私は大きな家族のひとり」という言葉を書家鈴木猛利先生が考えてくれて
大多喜イベントに参加してくれたみんなで一緒に書きました!


ほんの少し前まで土の中にいた玉ねぎ。
たっぷり朝露が注いだレタス。
最高の贅沢☺

過疎化が進んでいる里山。
イノシシの数の方が住んでる人より多い?
都会にはない生命力の強い大自然の中で沢山の問題を抱えながらも
優しい緑色の世界が私達を包んでくれる。
コロナの影響をもろ受けた子ども達の心を里山の自然がきっと癒してくれると思います。
里山の活動を本格的にスタートします☺

汚い字ですみません...
私が書いた今年の書き初めです。
そうなんです!
新たに「絆れんげ塾」を立ち上げ大多喜や近隣の里山を含めて
こどもから幅広い年齢層の居場所づくり。
子ども食堂の活動をしていきます!
絆れんげ塾スタート❣❣

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子ども達と一緒に、荒れた農地に花を育てていきます。 ただ農業をするだけではなく、地域の課題を知り、未来をつくる力を子どもたちに学んでほしいからです。 どうか、この活動を続けるためにご支援をお願...
Information
2026年
里やま絆村の活動を充実させることが今年の大きな目標です!
子ども達と里やまの地域おこしのご協力をお願いします🙇♀️
まずは、荒れた大地を一緒に再生しましょう~
千葉県大多喜町湯倉

里山は危機的な状況です!!
![]()
大多喜町は首都圏から60km、
房総半島のまん中にある緑豊かな町です。森が町の70% を占める自然いっぱいの土地ですが、人口減少や高齢化、 そしてイノシシやシカなどによる
農作物被害で、
農業を続ける人が減り、荒れた農地が増えています。 そんな土地をもう一度元気にしたい。
その思いから、新しい挑戦として「食香バラ」の栽培をスタートします。
バラを育てて、加工品(お茶・ジャムなど)
にして商品化する
子ども食堂の子どもたちと一緒に育て、地域のみなさんと交流する
子どもたちが地方の課題を知り、未来を担う力を育む
この3つを大切にしています。
子どもたちが地域の方々と交流しながら、農業体験を通して「
地方が抱える課題」と「未来を創る力」 を学ぶ機会を提供することを目的としております。 これは、
単なる農業振興に留まらず、 地域の未来を担う人材育成につながるものと考えております。
活動を続けていくには、農地の整備や栽培にかかる費用、
子どもたちとの学びや体験づくりなど、 たくさんの支えが必要です。 「子どもたちの笑顔を増やしたい」「地域を元気にしたい」
という思いに共感していただけましたら、 どうか寄付という形で応援をお願いします。 みなさんの力が、子どもたちと地域の未来を育てます。
ご支援・ご協力を、心よりお願いいたします。
代表内田千香子
振込先⁑
みずほ銀行 武蔵小杉支店 口座番号2150870
ウチダ チカコ
2025年の活動。
新たな場所へ
里やま絆村での活動が始まります~!
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